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主な広報活動主な広報活動

一筆啓上手紙コンクール後援

第23回一筆啓上賞顕賞式

入賞作品
住友賞
  • 「合唱の先生」へ
    「そこは優しく歌って」って先生の顔、鬼の形相だよ 先生も優しい顔になあれ

    舟橋 優香(茨城県)

  • 「3才の娘」へ
    風呂あがり「ありのままの姿見せるのよ」ってご機嫌に歌ってるけど、早く服を着なさい

    柚場 隼人(31歳 奈良県)

  • 「彼女ができない自分」へ
    お前の人生はまだサビに入っていないだけだ。
    周りとは曲の構成が違うだけだ。

    小畠 力士(17歳 福井県)

  • 「パパ」へ
    歌の練習も仕事のうちなんだとママが言ってたよ。
    私、我慢する。宴会頑張ってね。

    武田 理菜(13歳 群馬県)

  • 「仲直りしたい人」へ
    うたは自然と口ずさんでしまう。そんな風に「ごめんね」と口ずさめればいいのにな。

    三串 輝(17歳 福岡県)

  • 「姉」へ
    姉ちゃんの結婚式に私と弟で歌う準備は完璧。
    あとは姉ちゃんが結婚相手を探すだけ。

    川上 まなみ(20歳 岡山県)

  • 「親父」へ
    おい、ちゃんと歌えよ。16年間歌詞ちがうぞ。

    善木 春登(16歳 福井県)

  • 「将棋好きの父」へ
    困ったなぁって盤を見つめても、知ってたよ。
    はなうたがでる時は父さんの勝ちだって。

    増田 真奈美(46歳 東京都)

  • 「とうちゃん」へ
    きょうは、ビールがいっぱいのめるよ。
    かあちゃん、ずっとはなうたうたってるから。

    東谷 昂征(7歳 福井県)

  • 「次の人」へ
    ぼくはトイレで歌うのが大好き。
    一人で気持ちよく歌えるから。次の人もう少し待ってね

    半澤 鈴之介(11歳 福井県)

  • 「お父さん」へ
    僕ね、知ってるんだよ。
    毎晩お風呂でお父さんが会社の愚痴を即興でうたっていること。

    中山 慎太郎(14歳 東京都)

  • 「中学校の先生」へ
    合唱コンに向けて練習していたある日の一言。「お前、口パクで行こう。」・・・傷ついた。

    松本 俊祐(17歳 北海道)

  • 「戦死した父」へ
    願いかなってレイテ島で〝ふるさと〟をうたった。聞こえましたか、父さん!

    藤澤 國男(74歳 福井県)

  • 「母さん」へ
    まってろよ、母さん。
    台所で鼻歌歌っちゃうくらいおれが幸せにしてやる。

    矢部 陽仁(10歳 福井県)

  • 「おとうと」へ
    へたなこもりうた聞かせてごめん。でも、かわいくてしょうがないんだ。

    沖野 大翔(7歳 福井県)

  • 「同窓会幹事様」へ
    カラオケ無理です。小さなプライドが邪魔します。今回は残念ですが欠席します。

    富田 佐恵子(66歳 奈良県)

  • 「お父さん」へ
    風呂場に響く歌声に「父さんまだ?」とよく急かしたよね。
    あんな日常も今は私の宝物。

    児玉 悦津子(34歳 沖縄県)

  • 「わかりやすい妻」へ
    同窓会帰りの 鼻うたは、昔の彼に会ったんやろ?気づかぬフリ、しといたる!

    小谷 昇(56歳 大阪府)

  • 「母」へ
    畑からの帰り道で「夕空晴れて・・・」と歌ってくれた母さんはハイカラでした。戦中でした

    髙橋 正義(80歳 福島県)

  • 「愛しい妻」へ
    君はソプラノで、僕はテノール。
    夫婦喧嘩も、ミュージカルみたいで楽しいね。

    奈良 徹(42歳 埼玉県)

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