1. ホーム
  2. 主な広報活動
  3. 一筆啓上手紙コンクール後援:第23回一筆啓上賞顕賞式
  4. 入賞作品:秀作

主な広報活動主な広報活動

一筆啓上手紙コンクール後援

第23回一筆啓上賞顕賞式

入賞作品
秀作
  • 「生徒諸君」へ
    替歌でさりげなく私の悪口を入れて、合唱するのはやめてください。
    結構こたえます。

    松下 眞治(54歳 大阪府)

  • 「母」へ
    退職おめでとう。本当にすごいと思う。
    よくその歌でバスガイドを務め上げたね。

    猪野 祐介(48歳 鹿児島県)

  • 「風呂場」へ
    お前だけだ、俺の歌がわかるのは。

    広瀬 昌晴(70歳 大阪府)

  • 「おんがくのせんせい」へ
    せんせい、ぼく、うたきらいです。
    でも、せんせいのことすきです。

    那須 啓人(8歳 京都府)

  • 「みんな」へ
    今はない海の見える学校でうたったね。覚えていますか。
    地震が起きたあの日の夜のうた

    佐伯 明莉(15歳 宮城県)

  • 「気持ち良さそうな君」へ
    あのさ、うたの前ではみんな平等なんだけど、歌う途端に不平等になるんだよね。

    沖野 充(島根県)

  • 「むすこ」へ
    良いことあったのわかるが、なぜメロディ付けてバアサンと呼ぶ。
    私はキミの母上じゃ。

    在原 ルミ子(49歳 青森県)

  • 「亡き母」へ
    「鉞(まさかり)担(かつ)いだ桃太郎」と わざと歌うと「金太郎だよ」と直す認知症の 母の目は輝いてたよ。

    玉井 一郎(82歳 香川県)

  • 「通りすがりの誰かさん」へ
    歩いて歌ってたら急に後ろから来やがって。
    恥ずくてやめちゃった。サビ前だったのに。

    谷口 くるみ(15歳 北海道)

  • 「2歳の息子」へ
    「つのだせ やりだせ えだまめだせ」って。
    かたつむりは、そんなに万能じゃないよ。

    貴田 美紀(35歳 千葉県)

ページの先頭へ戻る

住友グループ広報委員会 Copyright © 2016 Sumitomo Group Public Affairs Committee All Rights Reserved.