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主な広報活動主な広報活動

一筆啓上手紙コンクール後援

第10回一筆啓上授賞式

入賞作品:住友賞
  • 怖いのは、怒っているのに笑っている人。偉いのは、哀しいのに笑っている人。
    阿部 智幸(山形県 43歳)
  • ようやく気づいたよ背伸びせず、卑下もせず 身の丈で生きる 今の自分が好き
    馬越 直子(香川県 54歳)
  • 喜びには花を、怒りには水を、哀しみには陽を、楽しみには時間を与えてください。
    大澤 神世(静岡県 19歳)
  • 淋しすぎるから、今日は明るい色を着てみました。あなた、喪中なのにごめんなさい。
    黒澤 典子(千葉県 48歳)
  • 「喜び」はきっと1人じゃ作れないよ。だって1人じゃうれしくないじゃん。
    榊原  薫(北海道 中学2年)
  • 好きと言われた。うわっどうしよう・・・。家に帰って大声で叫んだ『ヨッシャー!!』
    高梨 智子(大阪府 高校3年)
  • お母さんが、「おこるよ!」と、いった時にはもうおこっているのが現実
    橘  亜夕(福井県 中学1年)
  • 教えてよ!ボタン一つで殺せたというの?あなたの家族がその街に住んでいたなら。
    中川 真理恵(熊本県 中学2年)
  • 釣りをしながら今、海の美しさに感動しつつ、魚の素早さに悔しさを覚えました。
    中村 悠資(香川県 中学1年)
  • 拉致の「拉」が怒り、哀しむ瞳の中で 「泣」とかすんだ日を忘れない。
    橋本 利光(福岡県 50歳)
  • ほほえむだけのモナリザより、怒っている母の方が万倍良い。
    畑林 真帆(大阪府 中学2年)
  • 女がおこると、もうじゅうになって男をおそう。おこるとこわくなってしまう。
    浜岸 ゆうすけ(福井県 小学校4年)
  • 道案内のお礼にジュースを貰った。それ以上におじいさんの笑顔がうれしかった。
    平澤 健太郎(岩手県 高校2年)
  • 哀しみは怒りに似てるって知った。君は怒りんぼじゃなく、淋しがり屋だったんだ。
    福田 喜邦(栃木県 32歳)
  • 兄と私は結婚。お母さんは離婚。もう二度と、元の4人家族には戻れないのですね。
    増田 幸子(福岡県 32歳)
  • パパは毎日、喜怒哀楽。私もひーも、喜怒哀楽。だけどママだけ 怒怒怒怒怒.....
    宮下 雅美(栃木県 小学校3年)
  • 泣いちゃったのは私が犯人だからじゃなく、先生に疑われたのが哀しかったから。
    村谷 真理奈(富山県 高校1年)
  • 骨粗鬆症をも友として。焦るな。転ぶな。お散歩だ。アンテナだけは高くあげ。
    森上 笑子(香川県 74歳)

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